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奇跡の肌砂糖 乾燥肌 [奇跡の肌砂糖 体験]

奇跡の肌砂糖を、昔から乾燥肌の私の肌に使ってみました。


乾燥で、荒れ性の私の体は、この時期になるとカサカサが増してきます。
こういう所が、娘たちも似てしまったのでしょうね。ごめんね・・・。


特に、私のかかとは毎年こんな感じです・・・汗
奇跡の肌砂糖 109-3.JPG

ひび割れて、ガサガサの状態で、クリームを塗っても軽石でこすっても
イマイチぱっとした効果がないんです・・・。


ココも、まるで象のように、固く白く粉を吹いた状態に。
奇跡の肌砂糖 108-3.JPG


女性としてケアができていない状態で、恥ずかしくて
お風呂上がりは、靴下をはいているのです。


奇跡の肌砂糖は、超がつくほどの保湿ケアですので、
私のこんな状態の足にもいいのでは?と思って塗ってみました。

奇跡の肌砂糖 104.JPG


使い方は、キレイに洗って汚れを落とし清潔にした部分に、付属のスプーン
肌砂糖をとって、濡らした状態で塗っていきます。(スプーン1~2杯めやす)

肘や膝、かかとの集中ケアの場合は、角質層が厚いので
すこし強めにケアしてもいいそうです。


最初は粒子を感じて、気持ちがいいです♪

でも、すぐに水分で肌砂糖が溶けてきて、水状に溶けてしまいました。
手の熱で砂糖が溶けてしまうので、顔やお腹などの
皮膚が柔らかく敏感な部分にも使えるんですね。


ゆっくりなじませた後、最後にサッと流します。



1回の使用で変化は期待は正直していませんせしたが、
さわり心地が違っていましたので、ん、ん?と何度も患部を確かめました。


これまでガサガサして、触ると角質が手にも刺激をあたえるくらいでしたが、
ガサガサは消え、うっすら油膜が表面を覆っている感じがするのです。


奇跡の肌砂糖は、砂糖の成分が角質層へ十分なういるおを届け、
砂糖の吸水、保湿力により、水分をグングン引き寄せて離さない仕組みとなっています。
↓↓↓↓↓
その結果、皮膚のバリアケアを高めて、皮膚の水分を逃さないようにしてくれます。


奇跡の肌砂糖 118.JPG
肌砂糖を使った後のかかとですが、本当にモチモチ感さえ感じるようになっています。


くるぶしも・・・
奇跡の肌砂糖 119-3.JPG
1度ですが、明らかに水分が入っているのがわかるほどです。



使い続ければ、もっと変化を感じれれそうで、とっても嬉しくなりました。(^^)
これなら、もしかして?
子供たちの肌にも奇跡が飽きることを期待したいと思います。



◎公式サイトはコチラをクリック →→『奇跡の肌砂糖』

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